2023年9月4日月曜日

【イベント開催レポート】長崎アップルユーザグループ定例会(Aug, 2023)テーマはSwift Playgrounds について!

長崎アップルユーザグループの定例会レポートです。

2023年8月の定例会は「Swift Playgrounds について!」ということで、Appleが作ったプログラミング言語である「Swift」を楽しく学んで実際に使ってみることができる、iPadとMac用アプリである Swift Playgrounds について見ていきたいと思っていたのですが、私が体調不良で当日参加する事ができず、森さんに以下の通りまとめて頂きました。
Swift Playgrounds

テーマは「プログラミング初学者の心得。Swift Playgroundsを題材に」。
目的はメンバーである森下氏がSwiftによるプログラミング講座を受講して苦労しているという事で、学習に助力する事。

具体的には森がSwift Playgroundsをインストールして、この学習プログラムを解説していった。

本アプリは”Byte”というキャラクターを与えられ、Byteにコマンドを順次実行させる事で、準備されるフィールド内で出題される課題をクリアしていくという形式でプログラミング思考を学習する。

本アプリでは、課題ごとに使えるコマンドをリストで示されるため順次コマンドを習得できるよう配慮されている。

プログラミングを習得したら、ユーザー自身が用意されたパーツを利用してアプリを作成する事ができる。

アプリの作例も多く、アプリのコードもユーザーが編集する事もできるので、プログラミング技法を学び、Tryal&Errorで習得していける。

Swift PlaygroundsはApp Storeで無料ダウンロードできる。
Mac版とiPad版があり、開発環境は揃っているが、機種によってはインストール制限がある。M1チップ以上が望ましいと考えられているようだ。

メンバーの感想は、
環境が整えられており、初学者には薦められる。
プログラミングは上位の構造から学習するのが良い。
学習は上位から下位の制御などに進むのが良く、下位のパーツが豊富に準備され、苦労が少なくてすむようになっているのが良い。
初学者はまず一つの言語を習得することから始めるのが良い。
Swiftが特に良いわけではなくBASICでも構わない。
一つの言語でプログラミングを習得したら他言語への転換は容易である。
総じて、Swift Playgroundsは好評価であった。


以上、8月の定例会の報告でした。

次回9月の定例会は、8月16日(土)にオンラインで開催します。
オンライン:Zoom ミーティング(メーリングリストにてURLお知らせ)

座談会の内容は「Apple Event Wonderlust. で発表されたものについて!」ということで、2023年9月13日に開催予定の Apple Event 「Wonderlust .」でリリースされる商品やサービスについて見ていきたいと思います。

なお、Zoom の URL は、不特定多数の方が参加できないようにメーリングリストにて配信させて頂きますので、ご了承ください。

※掲載商品の価格や機能等は変更になることがありますので、ご注意ください。
※2023年9月4日現在の情報です。

2023年8月5日土曜日

【イベント開催レポート】長崎アップルユーザグループ定例会(Jul, 2023)テーマは「Apple Vision Pro について!」

長崎アップルユーザグループの定例会レポートです。

2023年7月の定例会は「Apple Vision Pro について!」ということで、WWDC 2023で発表され多くの話題をさらった Apple Vision Pro について、体験されたメディアの記事などを参考に深掘りしていきました。

2024年初頭にアメリカで発売開始予定
 2024年末までにアジアやヨーロッパなど拡大予定
AR ヘッドセット
 操作は目・手・声
 ホームには円形のアイコン
 アプリは空間上に自由に配置でき、サイズや位置も自由
 周囲の環境が無限のキャンバスになる
 景色のパススルー表示だけでなく、任意の景色も表示可能
 調整はデジタルクラウンを回して行う
実際の操作
 視線を動かすことでフォーカスを操作
 アプリアイコンを見つめると浮き上がる
 その後、指同士にタップで選択
 指を上下に動かしてスクロール
 入力欄に視線を合わせて、音声入力
 Siri を使ってアプリ起動や動画再生なども
 マウスやキーボードの接続も可能
EyeSight について
 近くに人がいることを検知すると、自分の目が表示される
 近くの人が、コンテンツを集中して見ているか判断できる
 目が表示されていなければ、周りが見えていない状態
Mac を見つめると
 Vision Pro の画面内に Mac の外部ディスプレイを表示できる
 巨大でプライベートなポータブル 4Kディスプレイ
 Mac 向けアプリと Vision Pro 向けアプリを同時に利用可
 →アプリの奥行きの扱いについて(森さん)
  アプリごとに奥行きを選べるかどうか
  映画のJMとアヴァロンのイメージがある
  奥行きのある3次元空間でタッチ操作していた
 →奥行きの変化をつけすぎると、目が疲れる(しくさん)

定例会のようす

各アプリについて
 ビデオ通話アプリでは、通話相手が実物大で表示される
 写真を開くと、写真の周囲が薄暗くなる
 パノラマ写真を大きく表示できる
 Vision Pro 自体が 3Dカメラとして利用可能
 3Dビデオを再生すれば、思い出を覗き込んでいるよう
 空間オーディオにも対応
 映画館を再現したシネマ環境も準備されている
 3D映像も立体的に視聴可能
 →レビューを見ていると、かなりリアルらしい(南さん)
  ケーキのローソクを消した時の煙など
 Xbox や PlayStation のコントローラを接続してゲームプレイも可能
 Disney+ がリリース時に利用可能
 →マーベルやスポーツなどコンテンツは豊富(南さん)
  スターウォーズもディズニー
筐体について
 前面は3D成形された1枚の合わせガラス
 ガラス内部には大量のカメラやセンサー搭載
 フレームにはボタンとデジタルクラウン
 フレームはアルミニウム合金製
 一人ひとりに合わせて調整できるモジュラーシステム
 遮光パッドは幅広い形状とサイズがある
 →Apple Storeでフィッティングできるかも(しくさん)
  そういう記事を見た記憶がある
 ヘッドバンドも取り外し可能
 メガネユーザのために ZEISS と矯正レンズも開発
 マグネット式で取り付け
 →レンズだけでなく、アタッチメントが必要になる(しくさん)
 電源と接続すれば一日中利用可
 外付けバッテリーの場合は最大2時間利用
 →このバッテリーにUSB-Cを接続する(南さん)
  このバッテリーまではマスト
  飛行機に持ち込めるバッテリーの大きさはこれが限界
 画面表示部はマイクロ OLED
 2,300万ピクセル
 接眼レンズは3枚構成
 音声は統合型のデュアルドライバを搭載したオーディオポッド
 オーディオレイトトレーシングという技法を使って
 周囲の空間の特徴や素材を分析
 →HomePod や AirPods の技術が統合されている(南さん)
 その空間に合わせたサウンドが再生される
 前面にはメインカメラ2個搭載
 下方向カメラや、赤外線イルミネーター、サイドカメラも搭載
 視線の動きを感知する赤外線カメラも
 M2チップとR1チップを搭載
 VR酔いのような減少を軽減できる
 センサーを使って、デジタル Persona を作成可能
visionOS
 空間コンピューティング用に一から設計された
 開発者用ツールキット「Reality Composer Pro」
 iOS や iPadOS のフレームワークはそのまま利用可
 ロック解除は瞳の虹彩を読み取る Optic ID
 →盲目の方が Vision Pro をかぶると(森さん)
  障害物探知などの支援が可能になるかも知れない
 →身体が不自由な方も価値がある(南さん)
 →視線で文字入力できるようになれば(森さん)
価格
 3,499ドル(約48万8,000円)
 
不動産屋さんが導入するかも知れない(森さん)
→VRは一般的になっているが(しくさん)
 もっと安いVRヘッドセットはある
 どこかのホテルで Vision Pro 体験プランなど出てくるかも
→カラオケとかもあるかも(アカシさん)
 閉鎖空間で相性は良いかも知れない
→レディプレイヤーワンの世界がやってきそう(森さん)
→価格と日常的な使用ができる感じになれば普及しそう(しくさん)
 特にビジネスの世界は可能性が高そう
 ノートパソコンを置き換えることができれば
 リモートワークにも使える


以上、7月の定例会の報告でした。

次回8月の定例会は、8月19日(土)にオンラインで開催します。
オンライン:Zoom ミーティング(メーリングリストにてURLお知らせ)

座談会の内容は「Swift Playgrounds について!」ということで、Appleが作ったプログラミング言語である「Swift」を楽しく学んで実際に使ってみることができる、iPadとMac用アプリである Swift Playgrounds について見ていきたいと思います。

なお、Zoom の URL は、不特定多数の方が参加できないようにメーリングリストにて配信させて頂きますので、ご了承ください。

※掲載商品の価格や機能等は変更になることがありますので、ご注意ください。
※2023年8月5日現在の情報です。

2023年6月30日金曜日

【イベント開催レポート】長崎アップルユーザグループ定例会(Jun, 2023)テーマは「WWDC 2023で発表されたもの!」

長崎アップルユーザグループの定例会レポートです。

2023年6月の定例会は「WWDC 2023で発表されたもの!」ということで、6月6日〜10日で開催された WWDC 2023で発表されたものについて見ていきました。

・iOS 17
 パブリックベータ版が7月頃に提供予定
 対応機種は、iPhone XS ~(iPhone SE は第2世代~)
 パフォーマンスや効率、安定性が重視されている
 電話相手の連絡先ポスターの設定
 留守電の書き起こし
 →緊急性が高い電話かどうか判断できる
  電車の中とか、すぐに取れないケースで
  メッセージで返信することも可能
 メッセージのLiveステッカー作成
 NameDrop 機能で AirDrop 共有を進化
 →Apple Musicなどのコンテンツを送付する場合など
  iMessageであればサムネイル表示される
 ジャーナルアプリで日記を付ける
 ヘルスケアアプリに心の健康機能が追加
 →うつの問診票で判断される
  簡単な自己チェックのようなイメージ
  PHQ-9(Patient Health Questionnaire-9)
  今の自分の元気さ具合をスライドバーで付ける

・iPadOS 17
 対応機種は、iPad Pro(第2世代~)、iPad Air(第3世代~)、
 iPad(第6世代~)、iPad mini(第5世代~)
 ロック画面のカスタマイズ
 ヘルスケアアプリが導入
 フリーボードに水彩ブラシや蛍光ペンなど追加
 
・macOS Sonoma
 10月または11月にリリース予定
 対応機種は、MacBook Air(2018~)、MacBook Pro(2018~)、
 iMac(2019~)、Mac Pro(2019~)、iMac Pro(2017~)、
 Mac mini(2018~)
 ウィジェットをデスクトップに配置可
 Safari にプロフィール機能を追加

定例会のようす

・watchOS 10
 対応機種は、Series 4~
 新たな文字盤の追加
 サイクリング機能の追加
 →サイクリングだと5時間とか8時間になる
  昔の Apple Watch だったら使い物にならなかった
  心拍数アラートも表示されるので、そろそろ買おうかと
 新しい高度表示
 →GPSは二次元なので高度は取れないので高度計があると良いと思う
  自転車でも高度は大切
  Casioのプロトレックなどは気圧で高度を取る
  →Apple Watch も気圧センサーで高度計測

・15インチ MacBook Air
 6月13日発売
 198,800円~
 ポート関連は既存のM2 13インチと同じ
 約1.5kgで4色カラバリ
 バッテリーは最大18時間
 
・Mac Studio
 M2 MAX または M2 Ultra 搭載
 6月13日発売
 298,800円~
 メモリは最大192GBまで
 ストレージは最大8TBまで
 
・Mac Pro
 M2 Ultra 搭載 
 6月13日発売
 1,048,800円~
 メモリは最大192GBまで
 通常の Mac Pro より3倍速い
 4基の PCI Gen4 スロット搭載


以上、6月の定例会の報告でした。

次回7月の定例会は、7月15日(土)にオンラインで開催します。
オンライン:Zoom ミーティング(メーリングリストにてURLお知らせ)

座談会の内容は「Apple Vision Pro について!」ということで、WWDC 2023で発表されて多くの話題をさらった Apple Vision Pro について、体験されたメディアの記事などを参考に深掘りしていきたいと思います。

なお、Zoom の URL は、不特定多数の方が参加できないようにメーリングリストにて配信させて頂きますので、ご了承ください。

※掲載商品の価格や機能等は変更になることがありますので、ご注意ください。
※2023年6月30日現在の情報です。

2023年6月2日金曜日

【イベント開催レポート】長崎アップルユーザグループ定例会(May, 2023)テーマは「最近ハマっているものや、おすすめアプリについて!

長崎アップルユーザグループの定例会レポートです。

2023年5月の定例会は「最近ハマっているものや、おすすめアプリについて!」ということで、ジャンルを問わず皆さんがハマっているものや、おすすめのアプリなどがあればという事で、お聞きしてみました。

◯ながさき健康づくりアプリ(川原)
 長崎県が提供しているアプリ
 iPhone の歩数情報を自動でアップロードしている
 ランキング(個人や市町別など)形式で競える
→企業内での競争ができる(しくさん)
 県のアプリなので無料
 イベント機能にはスタンプラリーやバーチャルウォーキング機能
 運動することでインセンティブを作る
 ポイントを付けてお店で使える
→市単位で道路やマンホールが壊れているところを写真撮るアプリ(森さん)
 写真を撮って、壊れているところの補修に使う
 
◯LOTO7 出目表(森さん)
 LOTO7 の過去の出た数字を記録するため、Excel で手作りした
 LOTO7 で毎回出た目を記録する
 1~37までの数字の組み合わせ
 次回の数字の参考のために
 
◯Hello! Movie(しくさん)
 映画館で音声ガイドや字幕ガイドを表示するアプリ
 イヤフォン繋いだ状態で使う
 iPhone のマイクで外部の音声を拾って同期
 音声ガイドやコメンタリーの副音声などを配信
 映画館の中だけで利用できる
 二回目とかに見る時に面白い
 字幕ガイドは AR メガネの着用が必要
 Nreal Air が Android の Hello! Movie に対応している
 
定例会のようす

◯ポイ活アプリ(川原)
 楽天 PointScreen
 楽天 PointClub
 dポイントアプリ
→サウンドハウスさんのポイント(真未さん)
 毎日おみくじやアンケートなど還元率が良い
 楽器屋さんなので、買えるのが限られているが
 
◯EG Drum Machine(森さん)
 リズムボックスアプリ
 ドラムの打ち込み
 EGDR-808

◯Clipy(真未さん)
 便利なクリップボードアプリ
 Shift + Cmd + V で
 macOS のクリップボードを拡張
 
◯書式なしペーストができる macOS の機能(真未さん)
 macOS の機能だけで、ペースト時に書式なしを選択できる
 こちらの記事を参照
 システム環境設定で書式なしペーストにできる


以上、5月の定例会の報告でした。

次回6月の定例会は、6月17日(土)にオンラインで開催します。
オンライン:Zoom ミーティング(メーリングリストにてURLお知らせ)

座談会の内容は「WWDC 2023で発表されたもの!」ということで、6月6日〜10日で開催が予定されている WWDC 2023で発表されたものについて、見ていこうと思います。

なお、Zoom の URL は、不特定多数の方が参加できないようにメーリングリストにて配信させて頂きますので、ご了承ください。

※掲載商品の価格や機能等は変更になることがありますので、ご注意ください。
※2023年6月2日現在の情報です。

2023年5月9日火曜日

【イベント開催レポート】長崎アップルユーザグループ定例会(Apr, 2023)テーマは「ChatGPTについて!」

長崎アップルユーザグループの定例会レポートです。

2023年4月の定例会は「ChatGPTについて!」ということで、3月はあまり時間がなくて深く見れなかった ChatGPT について、面白い使い方がないか?など見ていきました。

◯ChatGPT の倫理について、原則はプログラムされているか?と質問してみた。
→原則を持っている訳ではない
 GPTの使用には倫理的な考慮が必要
 倫理的な責任は使用者側にある

◯通行権を地役権の登記以外に担保する方法が知りたいと質問してみた。(森さん)
→担保物権設定契約による方法
 担保財産受領証書による方法
 保証契約による方法などを教えてくれた
 司法書士に聞くと、
 「そんな面倒な事をしなくても素直に通行地役権を登記すべき」と回答
 
◯条件にあった手紙を書いて欲しいと質問してみた。(森さん)
→ある程度条件に沿った内容の手紙を生成してくれる
 これをたたき台にして内容を詰めるなど活用できる

◯MacGPT というメニューバー常駐型アプリがある(しくさん)
 現時点では、結構ウソの回答を出すので要注意
 法律の解釈を試しに質問したら間違えた条文を挙げた
 今は、知らない事を聞くツールではない
 参考になるラジオ→ https://www.tbsradio.jp/articles/68727/ 
 
◯ChatGTP への質問の仕方が難しい(広瀬さん)
→自然言語に近い言葉で質問できる(しくさん)
 一発で答えを得ようと思うのではなく
 情報を絞っていくと、求める答えに近づいていく
 学会のメールマガジンの発行を担当しているが、
 編集後記を何文字で書いて、ただし◯月に出すものでと
 時候の挨拶など盛り込んでくれる
定例会のようす

◯先日、Mac を買い替えた(広瀬さん)
 最新のOSになったが、決まった時間に起動する項目がなくなった
 ターミナルから設定する必要があって、そういうのも聞ければ有り難い
 スリープ時でもアプリの起動をスケジュールしたい
 時間になったら勝手に立ち上がっておいて欲しい
→カレンダーアプリでスケジュール登録してアプリ起動を自動化できる
 
◯Google Bard は現在どのような状況?(森下さん)
→現在、日本ではサポートされていない
 Googleが開発したチャットAIサービス
 
◯技術の進歩について(しくさん)
 電卓なども同じで
 出てきた最初は色々あるが
 それに合わせて人の仕事は変わっていくが
 全くなくなることはない
 変化に対応していく事が重要

◯知識を聞くよりも創作が得意なのかと(広瀬さん)
 どういう活用シーンがあるかなど
 たくさんアイディアを出してくれる
 ストーリーを作るのが意外と上手い

◯さっき聞いたラジオ番組での話(しくさん)
 連想に連想を重ねていくのが得意だと
 ビジネスの企画段階で取っ掛かりを出してくれる
 今は入力されたものは学習されていない
 大量に教え込むことで思考を恣意的に変えることができるので
 なので、ユーザーが入力した情報はチャット内のみ
 2021年より前は知らない


以上、4月の定例会の報告でした。

次回5月の定例会は、5月20日(土)にオンラインで開催します。
オンライン:Zoom ミーティング(メーリングリストにてURLお知らせ)

座談会の内容は「最近ハマっているものや、おすすめアプリについて!」ということで、ジャンルを問わず皆さんがハマっているものや、おすすめのアプリなどがあれば教えてもらえればと思います!

なお、Zoom の URL は、不特定多数の方が参加できないようにメーリングリストにて配信させて頂きますので、ご了承ください。

※掲載商品の価格や機能等は変更になることがありますので、ご注意ください。
※2023年5月9日現在の情報です。